ぽっちゃり女子のムダ毛処理・脱毛事情ってどうなの?国内最重量モデル・チャグさんにインタビュー

ぽっちゃり女子のムダ毛処理・脱毛事情ってどうなの?国内最重量モデル・チャグさんにインタビュー

女性にとってかなり深刻な「ムダ毛問題」。

世間的にあってはならないものとして認識されているので、ほとんど女性にとって自己処理や脱毛は欠かせない存在となっています。

それは標準体型の人はもちろん、ワガママボディなぽっちゃりさんも同じ。

でも、こんな疑問を感じたことはありませんか?

「ぽっちゃりさんってムダ毛処理のとき、体力的な意味でしんどそう・・・」

「脱毛するときに着るガウンって、ぽっちゃりさんだったら特注なのかな?」

「ぽっちゃりさんが脱毛するとき、スタッフさんの対応って普通の人と違いそう・・・」

そんな疑問を解決するために、今回はあの渡辺直美さんも表紙を飾ったぽっちゃり女子向けファッション雑誌「la farfa(ラ・ファーファ)」で活躍中のミケポチャモデル「チャグ」さんを美女肌計画が独占インタビュー!
※ミケポチャ:体重が3ケタ代のぽっちゃりさん

モデルとして活動するまでのきっかけから、ムダ毛処理するときに大変な部位、ぽっちゃりさんだからこその脱毛エピソードについて語ってもらいました!

 

【チャグさんのプロフィール】

チャグさんプロフィール用写真

■名前
チャグ

■生年月日
1990/12/04

■経歴
競馬場でのアナウンサーを経て、ぽっちゃり向けファッション雑誌『la farfa』の専属読者モデル5期生として現在も活躍中。
某テレビ番組の再現VTRにも出演。

■体重
126kg
(プロフィールでは125㎏となっていますが、ちょっぴり増えたとのこと)

■身長
164㎝

■スリーサイズ
B:136/W:116/H:134

 

日本一ぽっちゃりなモデルとして活躍するまで

自分と同じ体系の人のためにモデルに

ーチャグさんは元々何のお仕事をされていたんですか?

声のお仕事をしていました。

ーそこからモデルとして活動しようと思ったきっかけって何ですか?

ラ・ファーファが発刊して間もない頃、私と同じくらいのサイズの方が一人しかいなかったんですよ。
その方は白くてふんわりした柔らかい系統の方だったんですけど、私は正直そういうのが苦手で。 

それに私と似た体系の人は他にもたくさんいるはずなので、服の系統が限られてるとあまり参考にならないかもって思ったんです。

ーじゃあ、自分でやってみようと。

そうですね。

最初は誰か出てくれないかなって待ってたんですけど、やっぱり自分の体重を表に出すのが嫌な人の方が多いのかもって思ったんですよね。

待ってるくらいだったらやってみようということで、活動を始めました。

ー周りからの反応はどうでしたか?

両親にはすごい反対されました。
やっぱり太ってる人って世間的に見るとネガティブなイメージの方が強いじゃないですか…。今はSNS全盛の時代ですし…。

両親からは「あえて批判の的になるようなことはしなくてもいいんじゃない?」ってことで、結構止められましたね。

ーそれを押し切ってまで活動を始められたのはすごいですね。

私自身メンタルはそんなに弱いわけじゃないので大丈夫かなって思ってました。

実は友人と一緒に応募してたんですど、その子からは「やってみなよ!」って後押しされたのもありますね。
モデルって若いうちしかできないと思うので、チャンスだと思ったんです!

 

常に「リアルな感じを出す」ことを意識

ーチャグさんがぽっちゃりモデルとして意識していることはありますか?

リアルな感じを出すことです。

ーリアルな感じ?

たとえば同じ服を80キロくらいの人が着てるのと私が着てるのとじゃ、全く別物になるじゃないですか?
理想で見せても実際に着ると現実になっちゃうから、結局参考にならなくて。

私のリアルな体系を伝えることによって、私と同じように体重が3桁くらいの子が「あ、ここまではいけるんだ」ってわかってくれるんです。

実際に雑誌のプロフィールでも、スリーサイズは全部公開しちゃってます。

ーぽっちゃり女子にとってはたのもしい存在だと思います!

ありがとうございます(笑)
でも雑誌のお仕事とかしてなければ、そんなに自分の写真を外に出したりしてなかったと思います。

ーモデルとしての使命感みたいな感じですか?

そんな感じです。
モデルとしてもそうなんですけど、いろんなお仕事をさせていただいている上でそれは私がやらなければいけないことだなと思いますね。

モデルになるまでの経緯を語るチャグさん

 

ぽっちゃり女子のムダ毛事情

「ぽっちゃり=ルーズ」のイメージをなくすためにムダ毛処理

ーちょっと失礼かもしれないんですが、個人的に「ぽっちゃり=ムダ毛にルーズ」なイメージがあるんですけど。。これについてチャグさんはどう思われますか?

これはムダ毛に限った話ではないと思うんですけど、たしかに太ってると「ルーズなんだろう」とか「汚いんだろう」っていうイメージはどうしても拭いきれないと思います。

だから、たまたま剃り残しちゃったときとか周りはすごい気にするのかなって。

たとえば電車でつり革を持ってる時にちょっとワキのムダ毛処理が甘くてみえちゃったったりすると、かわいい子だったら「ちょっとくらいいいか」ってなると思います。

それがぽっちゃりさんだと「だからデブはだらしないんだよ」って絶対マイナスに繋がっちゃうと思うんですよね。

ーチャグさんご自身も、そう思われないように気をつけようって意識してムダ毛処理されてるんですか?

そうですね。
そんな風に思われるのはモデルの仕事を始める前からすごくイヤだったので、自分のできる範囲はしっかりやらなきゃって思ってました。 

ーそれがミケポチャでも美意識を保っていられる証拠なんですね!

 

小学生で「ムダ毛=あってはならない」と気づきムダ毛処理デビュー

ーチャグさんはいつ頃からムダ毛処理を始められたんですか?

小学校5年生くらいですね。 お小遣いでカミソリを買ってました(笑) 

ームダ毛処理を始めようと思ったきっかけがあれば教えてください。

小3くらいから少しずつ生え始めると「大人になった!」っていう感じで嬉しかったんですけど、高学年になると「ワキや腕に生える毛=あってはいけないもの」って気づいちゃったんですよね。

修学旅行のときとかお風呂にみんなで入ったりすると目立つので「これはまずい」みたいな。 
なので、その時から腕とかワキは気にして剃ってました。

 

範囲が広い部位は除毛クリームでムダ毛処理

ー普段は何を使って処理されてるんですか?

基本的にはカミソリですね。でも、腕とか脚は除毛クリームを使ってます。 

ー部位によって使い分けてるんですね。

そうですね。範囲が広い部分はあまりカミソリを使ってないです。

範囲が広いとどうしてもカミソリを滑らせる回数が多くて、その分時間がかかっちゃうんですよね。
除毛クリームは1回塗った部分は全部抜けちゃうので、少しでも時短するために使い分けてます。

ーたしかに、除毛クリームは塗るだけですもんね。

かなりラクですよ(笑)

あと私はかなり敏感肌で、カミソリだと痛くなっちゃったり傷ついちゃったりしちゃうんです。
それを防ぐためでもありますね。

ーどれくらいの頻度で自己処理されてるんですか?

大体週に3~4日に1回くらいです。 

ー意外と間隔が空いてますね。

もともとムダ毛がそこまで濃いわけじゃないんですよ。
なので生えるのも遅くて「ちょっと生えてきてるなー」って感じになったらやります。

 

ぽっちゃり女子のムダ毛処理は本当にしんどい?再現してもらった。

①ワキ【くぼみの部分は壁を使ってスキなく処理】

ワキはこんな感じです。多分他の方もそんなに変わらないんじゃないですかね。 

ワキのムダ毛処理を再現するチャグさん

ースタンダードなポーズですね。ちなみに、くぼみの部分(画像参照)って剃りにくくないですか?

ワキのくぼみの部分参照画像

あ、そこは結構大変です(笑)こんな感じですね。

ワキ(くぼみの部分)のムダ毛処理を再現するチャグさん

ー壁に手を付けるってかなり斬新ですね(笑)

このポーズが一番うまく剃れるんですよ(笑)

ワキって結構シワが寄るじゃないですか。
なのでこんな感じで壁に手をついて、シワを伸ばしてからスキマも必ず剃り残さないように気をつけてます。

ーそれがチャグさんならではのワキのムダ毛を剃り残さないコツなんですね! 

 

②背中【普段は長いカミソリでムダ毛処理】

ー背中ってご自身で処理されてるんですか?

そうですね。こんな感じで、上から手を伸ばして剃ってます。

背中のムダ毛処理を再現するチャグさん

ー見た感じ結構大変そうですが・・・。

確かに大変なんですけど、持ち手が長いカミソリってあるじゃないですか。普段はそれでなんとか頑張ってますね。
でもやっぱり楽ではないですし、
剃ると濃くなっちゃうので髪を上げるときとかしかやってないです。

ーやられるのは上の方(肩甲骨のあたり)のみですか? 

そうですね。
背中から腰にかけてはなぜかピンポイントでまったく生えてません(笑)
 

 

③ヒジ上の裏【身体の柔らかさを武器に処理】

二の腕の後ろの方(画像参照)も結構大変です。ここの正式名称がわからないんですが・・・。

ヒジ裏の部位参照画像

剃るときはこんな感じですね。やっぱり後ろって自分じゃ見えないですし、私の場合面積も広いので難しいなとは思います。

ヒジ上の裏側もムダ毛処理を再現するチャグさん

鏡って使われてたりしますか?

それが使ってないんですよ。さっきも言ったんですけど、身体はわりと柔らかい方なので頑張って伸ばしてます。 

そうなんですね、さすがです!

 

 

④デリケートゾーン【スタンディングスタイルでお腹を持ち上げながら】

デリケートゾーンは立ってやります。Vラインはこんな感じですね。

Vラインのムダ毛処理を再現するチャグさん

ーVラインってお腹で隠れてしまうと思うんですが・・・。

そうですね、普通に隠れます(笑)
お腹は邪魔なのでめくってます。 持ち上げながらやるので結構大変です。

ー因みに、IラインとOラインは処理されてますか?

見られない部分なのでほとんどやらないですね。水着の撮影とかもないので 。
それにOラインってのムダ毛って自分でも触ったことがないので、多分生えてないんだと思います。

ー羨ましいです!

 

⑤ヒザ下【難なく処理できる…】

ヒザ下ですか??普通に届きますけど…

ーたしかに全然苦しそうじゃないですね。。お腹のお肉とかがジャマして届かないものかと思ってました。。

というか薄々気付いてたんですが、ムダ毛処理全然キツそうじゃないですね。。

たしかに他のぽっちゃり女子は、お肉があるせいで背中とか足とかのムダ毛処理で苦労するんでしょうね。
でも私はカラダが柔らかいので、実はそこまで大変じゃないですよね。子どもの時に柔道やってたので。。

ちなみに足の指も届いちゃうんですよね(笑) 

ーなるほど。。柔道仕込みのカラダの柔らかさのおかげで、お肉のハンデがあっても苦労せずに処理できるんですね。

そうですね。柔道してなかったらと考えると正直ゾッとします。

強いて言うなら、本当の意味で大変なのはワキと背中くらいです。
「スネは手が届きづらいからキツいー!」とか、苦悶の表情を浮かべながら手を伸ばしてる画を求めてたとしたら、申し訳ないです。。

ー本音を言うとそうなんですけど、全然OKです!撮れ高十分です・・・!

 

ぽっちゃり女子の脱毛事情

おためしでワキとVラインを脱毛

ーちょっとヘンな空気になってしまいましたが、気を取り直して脱毛の話に移りましょう!チャグさんはどこを脱毛されたんですか?

すみません。。たぶん脱毛の話だったら少し盛り返せるかと思います!

ワキとVラインですね。おためしでやりました。
2~3年前くらいだったかな。友達の紹介でタダでできたので、やってみようかなって。 

ー今は通われてるんですか?

今は通ってないですね。
ワキとVラインの脱毛に通ってたときは予約してても行けないっていうことが多かったんです。忙しくて。

だから途中から行かなくなっちゃいました。

ー全身脱毛はしたいと思いますか?

そうですね。できることなら全身やってしまいたいなと思います。 

やっぱり自己処理をしなくても良くなるっていうのが大きな部分だなって。
自己処理のせいで肌荒れもしなくてすみますし、黒ずみの心配もしなくていいので。

あと旦那に「産毛すら生えてないけど?」みたいに自慢して、何も言われないようにするのが目標です!

ーたしかにそれは大きい部分ですよね。ちなみにぽっちゃりの方って照射時の痛みが少ないイメージがあるんですけど、実際どうなんですか? 

たっぷりついているお肉のおかげで痛くなさそうってことですよね??

お肉のおかげかどうかはわからないですけど、たしかに痛くなかったです!ちょっとチクっとするかなーぐらいで。
骨に響く感じもなかったと思います。

 

ガウンはギリギリ。施術台がきしんで不安を感じた

ー脱毛のときに着るガウンって基本的にワンサイズしかないと思うんですけど、入りましたか?

無事に入ったんですけど、結構ギリギリでした。
我ながら「よくいけたな」って思いましたね(笑)
 

私が行ったサロンは、長いタオルのようなものを上の方にあるボタンで留めるタイプだったんですよ。
多分普通の人は余裕だと思うんですけど、一応留められました。

ー私もチャグさんと同じ脱毛サロンに行ったことがあるのでわかるんですけど、あれって布と布が重なってスタッフさんがめくれるようになってますよね?

たしかにそうでしたね。

私の場合はギリギリの場所で留めてたので、布同士が重なってる部分はほとんどなかったです。

見えそうだなーとは思ったんですけど、Vラインのときはどうせ開けるし~って感じだったのでそこまで恥ずかしさみたいなのはありませんでした。

ーなるほど。ちなみに、施術台に身体はおさまりましたか?

おさまったんですけど、結構狭かったですね。手を横に置けないくらい。

これも多分普通の人だったらゆったり横になれると思うんですけど。

ー乗るのって大変だったりしますか?

私自身はとくに問題なかったんですけど、ちょっと台の上に身を任せるときしんだんですよね(笑)

そういう意味ではかなり不安がありましたけど、なんとか大丈夫でした。

 

カウンセリングではぽっちゃりだからこその質問を

ースタッフさんの対応で印象的なことはありましたか?

これは身体が大きいからかわからないんですけど「ゆっくりでいいですよ~」みたいに気を使っていただいたのは覚えてます。
起き上がるときとかも「急がなくていいですよ!」みたいな(笑)

あと、カウンセリングのときに自分の体系に関係する質問にも丁寧に答えてくださいました。 

ー質問?

たとえば、身体が大きいから追加料金はかかるのかとか、ガウンは私でも着れるのかとか、台の上には乗れるかとか。

とにかく身体が大きいことでそもそも脱毛を受けられない可能性もあるかと思ったので、そういうのを聞いたうえで通い始めました。

ー体系によっては追加料金が発生するって聞いたことあるんですけど、実際どうなんですかね?

ネットとかでは「別料金がかからないか不安」っていう声は多いみたいですけど、実際に取られたっていうのは聞いたことないです。

私自身もないかなーと思ってたんですけど、美容室だとロング料金とかあるじゃないですか。
かかるところはかかるかなと思って、一応聞いておきました。

カウンセリングで相談した内容を的確に語るチャグさん

 

お腹や太ももを持ち上げられてから剃り残しチェック

ー脱毛の前にスタッフさんによる剃り残しのチェックとシェービングがあったと思うんですけど、その時の対応ってどんな感じでしたか?

意外と慣れている印象はありました。
私の担当だったスタッフさんがおっしゃってたんですけど、身体が大きい方って実は結構いらっしゃるみたいなんです。

なのでどぎまぎした感じはなくて「あ、じゃあ失礼します~」みたいな感じでしたね。

ーじゃあ結構スムーズに剃り残しチェックとシェービングをしてもらったんですね。

そうですね。(お腹を)めくり慣れてるみたいです(笑) 

でも結局Vラインは常に太ももで隠れてるので「ちょっと脚広げますねー」って開脚させられました。

ー結構広げてるなという感じはありましたか?

普通の人だったら太ももの付け根って脂肪とかほとんどないと思うんですけど、私の場合はあるので結構開いたと思います。

痩せてる人だったら体験しないような辱めですね笑

あと「ちょっとおさえますね」みたいな感じで太ももを持ち上げて支えられたこともありましたね。 

 

ムダ毛の失敗談について

ー最後にムダ毛関係で何か失敗したエピソードがあれば教えてください!

旦那に剃り残しがバレたときですね。

さっき腕とか脚は除毛クリームで処理するって言ったんですけど、たまにカミソリを使うこともあるんですよ。
範囲が広くて見えない部分もあるので、どうしても剃り残しちゃうことがあって。
 

なので旦那が私の腕とか触ったときに言われます。「ツルツル~じょりじょり~」って(笑) 

ムダ毛による失敗エピソードを面白おかしく語るチャグさん

ーそれって失敗なんですか?シンプルにほほえましいエピソードです(笑)

そうですか?笑

あと、肩もみしてもらってるときとかに「ねえ知ってる?私首の後ろ生えてるんだよ」って言ったら「え、知ってるけど」ってさらっと言われたりとかも。
そういうときはかなりショックを受けましたね。

旦那は結構女の人のムダ毛に敏感みたいで。。

ーじゃあ結婚される前は、旦那さんに会う前の日にとかヤバかったんじゃないですか??

そうですね。かなり入念にやってました。
それこそその時は会う前だけでよかったんですけど、今は24時間体制なんですよね。だから結構大変です。

 

【まとめ】「ぽっちゃりだからムダ毛処理が大変」とは限らない

チャグさん全身ショット

今回のインタビューでチャグさんのお話を聞いて知ったのは「すべてのぽっちゃり女子がムダ毛処理や脱毛で困っているわけではない」ということ。

ぽっちゃり女子だからといって「すぐにムダ毛処理が疲れる」とか「身体の面積が広いから脱毛で追加料金が発生する」とは限らないんですね。

私たちが思っている以上に、ぽっちゃり女子のムダ毛事情は普通女子と変わらないことがわかりました。

またチャグさんが通われていた脱毛サロンのスタッフさんがおっしゃっていたように、ぽっちゃり女子のお客さんはかなり多いとのこと。

脱毛ではぽっちゃり女子を特別扱いしていないこともわかったので、今回の取材をきっかけにぽっちゃり女子への偏見がなくなると嬉しいです。

 

「ぽっちゃり女子のムダ毛事情」というかなりセンシティブなテーマだったにも関わらず、終始丁寧にインタビューに答えてくださったチャグさん。

チャグさんの人柄は、専属モデルとして活躍されているファッション雑誌『la farfa』やSNSで見受けられた明るい印象そのものでした。

今後もチャグさんの活躍に目が離せません!

 

<制作>
出演:チャグ(ブログTwitterInstagram) 協力:la farfa 原案・文・撮影:美女肌計画編集部

スポンサーリンク

美女の宅急便トップへ戻る
美女肌計画トップへ戻る